Archive for 10月, 2008

3Dレーザースキャナー計測機器構成

3Dレーザースキャナーの機器構成を紹介

  1. 3Dレーザースキャナー
  2. デジタルカメラ
  3. パソコン
  4. 発電機
  5. タイポイント
3Dレーザースキャナー、パソコン、カメラを装備
3Dレーザースキャナー用の発電機を使用
測定位置の整合性を保つためのポイント
短時間で比較的簡単に、大量の3次元データを取得できる器械

レーザースキャナーの性能

  • レーザクラス CLASS 1
      ・人体に影響を与えない低出力のもの
  • スキャン距離         
      ・2m~800m(対象物の反射率による)
  • スキャン方法  
      ・ノンプリズム測距
  • スキャン範囲  
      ・水平方向:0~360度、垂直方向:0~80度
      ・8,000点/秒~12,000点/秒
  • 測定精度
      ・±10mm

Posted on 24th 10月 2008
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3Dレーザースキャナー計測現場事例

レーザ-スキャナー現場事例

3Dレーザースキャナーの精度を検証イメージ

3Dレーザースキャナーの精度を検証

3Dレーザースキャナーを活用し始めて、数年が経ちました。以前と比較すると徐々に、レーザースキャナーの機能効果が現場を通じて表れてきています。弊社ホームページにて、現場実績リストと一緒に紹介させて頂いておりますので、どうぞご覧ください。

  • 土量算出
  • 地形測量
  • 出来形測量
  • 災害現場
  • 遺跡 文化財
  • 橋梁
  • 砂防ダム

→3Dレーザースキャナー計測の現場事例

Posted on 21st 10月 2008
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